性病の治し方!メッチャ強い抗生物質ジスロマックで淋病も治せる

man and woman taking medicine

ジスロマックの飲み方

the capsules

ジスロマックは泌尿器科や性病科のクリニックで処方してもらえる抗生物質である。淋病の症状、ドロドロの膿や激しい痛みが性器に現れた際には、すぐにジスロマックを飲もう。淋病は、抗生物質によって叩くタイミングが早ければ早いほど、完治までの時間を短縮できる病気である。理想は、痛みが出る前、尿道が何となくムズムズするような感覚があったらすぐ病院へ駆け込むことである。
淋病は細菌の潜伏期間が3~7日間といわれている。尿道がムズムズして、数日前にコンドームを使わないセックスをした覚えがあるなら、それはまず確実に淋病に感染していると考えて間違いないだろう。ムズムズはすぐ痛みへと変わる。日を追うごとにその痛みは激しくなる。
いっそのことペニスを切り取ってしまいたいと思えるほどの激しい痛みだ。トイレに行くのが憂鬱になり、精神的にもズタボロ状態になってしまう。しかしジスロマックを飲めば、そんな状況も劇的に改善させられるのである。

ただ、泌尿器科や性病科に行くのはやっぱり抵抗があるという人もいるだろう。
そんな人は通販で買ってもよい。日本の工場で作られているジスロマックは医師の処方箋がなければ買えないが、海外の工場で作られたジスロマックなら、処方箋なしで「個人輸入」をすることができる。これなら病院で医師と顔を合わせることなく、美人看護師や病院の受付嬢に「アソコが痛いんです」などと症状を伝えることもなく、こっそりジスロマックを買って使うことができる。

ただ、この場合は医師の説明を受けないので、自分でジスロマックの飲み方をしっかり知っておく必要がある。
基本的には、淋病を治すときのジスロマックの飲み方は「1日500mgを3日間」が基本である。通販でも買えるジスロマックは「1錠250mg」だから、1日2錠を3日間続ける、ということになる。一応、その後も1週間ほど継続して飲み続けておくと、より確実に完治させることができるだろう。